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| Tweet | 【投稿日】 2010年1月19日 22:31 |
最近もっぱらスコッチづいている僕であるが、選ぶ銘柄はコンサバティブ。
見てのとおりで、少しはこだわるけど底は浅いもの。

今回は有名ながら異端、ラフロイグをチョイス。
酒はビールで十分と思っていた以前であれば、考えられなかった選択だ。
(しかも大瓶。)
子供がビールを理解できないのと同じことか?
いずれウイスキーとはまこと、不思議な飲み物なり。
とりわけスコッチというものはファーストインプレッションでは「なぜそうなった?」という、外国人の納豆に対する反応に通じそうな感覚を持ってしまうような強烈な味わいの銘柄がゴロゴロしている。
ラフロイグは、その最右翼に相応しい。
これについては異議を唱える諸兄も少ないと思う・・・。

そんなラフロイグの筒の中には小さな冊子が入っていた。
フレンズ・オブ・ラフロイグ・クラブの説明?
以下WIKIより少々抜粋。
ラフロイグ (Laphroaig) はスコットランド西海岸沖に浮かぶアイラ島に所在するシングルモルト・スコッチウイスキーの蒸留所、および、そこで産出されるシングルモルト・スコッチウイスキーの銘柄である。
独特の強烈なピート(泥炭)香を持つのが特徴。ラフロイグとは、ゲール語で「広い湾のそばの美しい窪地」を意味する。
ラフロイグは、最も強いフレーバーを持つスコッチウイスキーの一つと考えられている。
ウイスキー愛飲家でさえ、ラフロイグのテイストはとっつきにくい。そのフェノリックでピーティなニュアンスは、「瓶詰めの煙」、海藻、あるいは、消毒剤(日本ではしばしば正露丸)にすら例えられてきた。しかし、ラフロイグを好む人は「そこがいい」と思っているようである。大好きか大嫌いか両極端に分かれる極めて個性の強いモルトといえる。
抜粋了。
うっ、臭い。だが!それがいい!!
バウムクーヘンをかじりながら飲むのがいい感じ。
さあ飲もう。
まあ、万人にはオススメしませんけど。
| Tweet | 【投稿日】 2010年1月19日 22:31 |
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>たかさん
音、いいっすね~。
ものによっていろいろ違いがあって面白いです。
酒は無理に飲む必要もないと思いますが、今は僕にとってはとても癒されてるので大事です。
体重はタバコやめて5キロ増えましたけど、食事を少し調整して2キロ程度もどし、禁煙1年を迎えようとしています。
投稿者: 三郎@マサ | 2010年1月21日 10:33
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いいね!地味に俺は正露丸のニオイは嫌いじゃない。
ウイスキーを箱から出してグラスに入れる「トクトクトクトクン♪」という音が何故か好きでねぇ。。。。
今となっては飲めない体になってしまったけども(笑)
ぶっちゃけ痩せればのめるんだけど(爆)
会った時に多少のめるように体重落とそうとしてるけどなかなかうまくいかない今日この頃。
投稿者: たか | 2010年1月21日 00:10