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【投稿日】 2009年6月 1日 21:58 【カテゴリー】 バイク全般
人生には無駄が大事だと思います。

偶然見つけたF800Sでの膝・・・ではなく肘もすっている画像。
ステップのバンクセンサーがありませんが・・・それでもここまで倒せるのかと感心。
この人は心のバンクセンサーもどこかにふっとんでしまったようです。
エンジンがスリムなのもこういう面ではかなりメリットですね。
もちろん僕にはできもしないし、試みるつもりもありません・・・。
【投稿日】 2009年6月 1日 21:58 【カテゴリー】 バイク全般
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そうそう。
最近タイヤの性能がよいみたいで、motoGPでも、もうじきヒジセンサーつくんじゃないか、市販のツナギにもヒジセンサーがつくんじゃないか、と思います。
意味、わかんないよ!
これで走って、もっと速く走りたいと思ったり。
...ほんとはわかります(笑)。楽しいんだよ、きっと!!
投稿者: samuel | 2009年6月 2日 11:09
これ転倒する・してる写真じゃないのか?。笑。
投稿者: たまみ | 2009年6月 2日 15:54
>ぷらむさん
深い意味はあるようで、ないようで。
歩行困難になったらバイクにも乗れなくなってしまいますから、ご自愛ください。笑
投稿者: 三郎@マサ | 2009年6月 2日 21:50
>samuelさん
これ、やってる本人はとても楽しいんでしょうね。
見る限り、F8ではこれが限界のように見えますがタイヤの進化もめざましいですねぇ。
僕ももっと速く走りたいです。
というと若干の語弊があったりします。
平易に言うと馴れた人になりたいですね。
投稿者: 三郎@マサ | 2009年6月 2日 21:55
>たまみ
それはわからないね。
見た感じ、転びそうな雰囲気はないけど。
投稿者: 三郎@マサ | 2009年6月 2日 21:56
上で「むらむ」となっているのを見て、誰だ!と思いきや
私でした・・・訂正してお詫びします。恥。
私は、狭いあんなところで?どんなところで?(それは秘密です!)笑
・・・チマチマ走っているので、もっと速く筑波で走ってみたい!と思い
Dr.にご相談した所「本当に歩行困難になってしまう事になりかねない。」とのご返事。
やはり、そうなったら、バイクに乗れなくなってしまうので諦めました。
投稿者: ぷらむ | 2009年6月 2日 22:43
>ぷらむさん
一瞬誰だ!と思ったんですが、何の事はない、すぐにわかりましたので大丈夫です。笑
サーキットは確かに速度域が高いですから、何かあれば大怪我する可能性もありますね。
一般道では我慢できないスピード出したい人向けだと思います。
ちゃんと走る事が出来れば、プロレーサーのように極限まで攻めるということもないでしょうから、意外と安全なんじゃないですかね。
僕には道の領域ですので、妄想するくらいしかできませんけれど。
投稿者: 三郎@マサ | 2009年6月 3日 19:54
お久しぶりです・・・
こんな写真みると・・・
唖然・・
自分のタイヤ端ぜんぜん減ってないんです
それだけ倒してない証拠・・
10代のころは鶴見から関内までだれが
一番早くつくかCB750でよく競争したもんですが
こういうことしてるから病院送りに
なるんですよね
今はのんびり、グルメツーで満喫してます
投稿者: riki | 2009年6月 6日 10:18
>rikiさん
僕はバイク歴が浅いので連れの最終CB750との違いくらいしかわかりませんが、街中をゆっくり走るような乗り方の場合、車体を無理に寝かす必要がほとんど無いように感じます。
F800って4気筒のバイクなどと比べると、結構安定感がない(運動性が良いとも)ように感じますので、そういった意味でもがんばって車体を倒すようなアクションが必要ないのかなと。
素人考えではありますが、端っこまで使うっていう事はそれ以上いくと転ぶと思うんですよ。
サーキットで限界を削るんだったり、ジムカーナを極めるでもなければ余裕があるくらいがいいのではないでしょうか。
投稿者: 三郎@マサ | 2009年6月 6日 11:08
限界って転倒しなければわからないものなのでしょうか?
投稿者: "KIT." | 2009年6月11日 15:48
>KIT.さん
僕はコーナリングでの限界を超えての転倒などを経験した事も無く、
バイク歴も浅いためにわかりません。
人づてに聞いた話ですと、バンクが強まっていくと最終的には
タイヤのショルダー部分が潰れるようにグリップするそうです。
その場合、ショルダーが潰れる感じがわかるそうなので、
そこでそれ以上倒したら転倒の危険があるという事だと思います。
これを限界とするなら、あえて転倒しなくても限界を知ることは
出来そうな気もします。
ただし、やはり本当の限界は転んでみないと分からないかもしれませんね。
投稿者: 三郎@マサ | 2009年6月11日 22:34
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何んだ!これは!膝と肘で支えて写真撮ったのでしょう
・・・何て事はないですね。(笑)
私は膝など何度「打撲」している事か!
・・・もう、これ以上打撲したら、歩行困難になってしまうでしょう!
それは兎も角、タイトルに、敢て「人生・・・」としたのには
何か理由があるのでしょうか?(笑)
投稿者: むらむ | 2009年6月 2日 00:06